4月 1, 2014 · 恋愛情報 · (No comments)

女性が考えるヒドイ男とは、ズバリ自己中心的な男です。
物や道具のようにしか女性を見ていなくて、大切にしようという気持ちが微塵も感じられないような男性です。
そんな男がいるのか?と思う人もいるかもしれませんが、実は結構多いのではないかと思っています。
あからさまに口にはしなくても、女性を自分が楽しむための道具や見栄を張るためのアクセサリーのように考えている男性は今でもたくさんいます。
こういう奴は、男としても人間としてもサイテーだと思います。
また、女性に求めてばかりいる男性もヒドイですよね。
甘えからなのか、女性に尽くされることを当たり前だと思っていて、彼女や奥さんを自分専用の召使いのように扱う男性もいます。
年齢は大人でも、中身が成長していない子どものままのような幼稚な男性も、結構ヒドいことを平気でしたり言ったりしますね。
嘘をつくことに罪悪感を感じない男性もヒドイです。
息を吐くように嘘をつく、という表現がありますが、そんな感じでいつでも嘘をつく男性って本当にいるんですよ。
そういう人は、嘘をついて何が悪いの?騙されるほうが悪いと思っています。
罪悪感がないから平然と嘘をつくので、なかなか嘘を見抜けなくてタチが悪い男です。

3月 31, 2014 · 出会いの特徴 · (No comments)

「それは君の考え方だから良いと思うんだよ」と、私自身の考え方を男友達は、必ず1回は肯定してくれます。
その中で、彼なりの考え方があった時「自分の考えとしてはね・・・」という風に話をしてくれるのです。
私の言葉を絶対に否定しない彼には自然と相談をする回数が増えていきました。
それが時には恋愛相談であったりもしました。
恋愛観など人それぞれですし、正解も無いのですが私の考えを認め、彼なりの考え方というものを話してくれるのが私にとってはとても安らげることだったのです。
俗に言う「よき相談相手」とはこの事を言うんだなあ・・・と感じていました。
そしてその関係はずっと続いていくものだと思っていました。
しかし、私はあるとき気がついたのです。
「側で認め続けてくれる人」というものが、どれほど貴重で私にとって精神的安定を与えてくれているのかを。
そしてそんな彼を大切にして行きたい・好きだと思っていることを。
そうして私は彼に恋をしました。
それまで友達でしたので、関係を変えて行くことにとまどいをも感じましたが自分の気持ちに素直であることが1番だと思って居た私は彼に思いをぶつけることにしました。
そうして告白をしたその日、私と彼は結ばれることになったのです。